<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.8.6" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>東京ムジーククライス （合唱団）</title>
	<link>http://musikkreis.net</link>
	<description>20代の社会人、学生が中心の混声合唱団。バッハ、バロック等の宗教曲をレパートリーに東京都内で活動中。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 08 Feb 2010 04:47:08 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>東京ムジーククライス　第4回定期演奏会</title>
		<description>天才モーツァルト未完の遺作、「レクイエム」を演奏します。


東京ムジーククライス　第4回定期演奏会
2010年9月11日（土）　18:30開場　19:00開演
ミューザ川崎シンフォニーホール
（JR川崎駅 デッキ直結 徒歩3分、京急川崎駅 徒歩8分）
全席自由2,000円　※2010年春 発売予定

演奏曲目：
・鈴木優人　Masato Suzuki　／委嘱新作
・ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト　Wolfgang Amadeus Mozart
　／レクイエム　ニ短調　（ロバート・レヴィン補筆完成版）　”Requiem” d-moll K.626



渡辺祐介（指揮）　　東京ムジーククライス（合唱／管弦楽）


国内屈指の音響を誇るミューザ川崎シンフォニーホールへと会場を移し、W.A.モーツァルト（1756-1791）の名作「レクイエム」を演奏します。テレビ、映画、はたまたフィギュアスケートでも取り上げられるなど、最もポピュラーなクラシック作品の一つとして数えられる「レクイエム」ですが、一方で未完ゆえに、そのあるべき完成形にたどり着こうとする試みが、モーツァルトの死後から現在に至るまで数多の学者や音楽家によって続けられてきました。そのような中から今回の演奏会では、弟子であるF.ジェスマイヤーの補筆を最大限に尊重しながらも、よりモーツァルトの作風に整合性を持たせるものとして評価が高まりつつある、R.レヴィンによる版（1991年発表）を採り上げます。また、気鋭の若手作曲家であり、オルガニストとしても国内外で活躍が目覚ましい鈴木優人氏による委嘱初演作品を、モーツァルトの偉大な遺作と共に演奏致します。若手音楽人の総力を結集した、清新なモーツァルト「レクイエム」、21世紀の鎮魂の一夜を、どうぞご一緒にお過ごし下さい。 </description>
		<link>http://musikkreis.net/log/818.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>合唱団　団員募集のご案内（2009.12.15）</title>
		<description>ミューザ川崎にて開催予定の次回定期演奏会では、「モツレク」の愛称で広く親しまれている、モーツァルト「レクイエム」を演奏致します。団員募集をご覧の上、どうぞお気軽に見学をお申し込み下さい。


・バスは、若干名の募集を致しております。
※予定人数に達し次第、募集を終了させていただきます。

　 </description>
		<link>http://musikkreis.net/log/654.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>東京藝術大学バッハカンタータクラブ</title>
		<description>芸大バッハカンタータクラブの定期演奏会が開かれます。

《東京藝術大学バッハカンタータクラブ 定期演奏会》
2010年2月14日(日) 　18:30開演　18:00開場　　東京藝術大学　奏楽堂 

詳しくは、芸大バッハカンタータクラブのサイトををご覧ください。 </description>
		<link>http://musikkreis.net/log/892.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>ロゴス・アポカルプスィス： シュテルツェル「ブロッケス受難曲」</title>
		<description>渡辺祐介先生、上杉清仁先生、松井亜希先生出演、ロゴス・アポカルプスィス第3回演奏会が開催されます。

ゴットフリート・ハインリヒ・シュテルツェル（1690-1749）の幻の宗教曲、「ブロッケス受難曲」を、古楽界の若き俊英たちが、日本初演として演奏を致します。貴重なこの機会をお見逃しなく、お誘い合わせの上ご来場下さい。

《ロゴス・アポカルプスィス　第3回演奏会》
2009年10月20日(火) 　18:30開場　19:00開演　　武蔵野市民文化会館　小ホール

詳しくは、ロゴス・アポカルプスィスのサイトをご覧下さい。 </description>
		<link>http://musikkreis.net/log/393.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>ご来場御礼　-東京ムジーククライス 第3回定期演奏会-</title>
		<description>第3回定期演奏会へ大変多くのお客様に足をお運びいただき、誠にありがとうございました。



次回、第4回定期演奏会は、2010年9月11日（土）19時開演、ミューザ川崎シンフォニーホールに会場を移して開催致します。演奏曲は、珠玉の名曲、W.A.モーツァルト「レクイエム」（レヴィン版）に、鈴木優人氏による委嘱初演作品を交えて、客席へお届けする予定です。

次回も、お客様のお越しを心よりお待ち申し上げております。

東京ムジーククライス　一同 </description>
		<link>http://musikkreis.net/log/632.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>完売御礼　-東京ムジーククライス 第3回定期演奏会-</title>
		<description>東京ムジーククライス　第3回定期演奏会
2009年9月13日（日）　13:30開場　14:00開演
第一生命ホール （東京都中央区： 大江戸線「勝どき駅」、有楽町線「月島駅」）

・　本公演のチケットは完売致しました。当日券の販売はございません。

【ご来場に際して】
　・未就学のお子様の同伴、並びにロビーへのご入場も、恐れながらご遠慮をいただいております。
　・楽曲の演奏効果の都合上、開演後は入場に制限がございます。（開演後約25分間入場が出来ません）
　　どうぞ開演時間に余裕を持ってご来場下さいますよう、お願い致します。 </description>
		<link>http://musikkreis.net/log/604.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>東京ムジーククライス　第3回定期演奏会</title>
		<description>公演は無事終了致しました。ご来場誠にありがとうございました。

J.S.バッハ、珠玉の、魂のコラールが響きます


東京ムジーククライス　第3回定期演奏会
2009年9月13日（日）　13:30開場　14:00開演
第一生命ホール （東京都中央区： 大江戸線「勝どき駅」、有楽町線「月島駅」）
全席自由2,000円　　※チケット購入ガイド

演奏曲目：　ヨハン・セバスティアン・バッハ　Johann.Sebastian.Bach
　カンタータ20番　《おお永遠、雷の言葉よ》　“O Ewigkeit, du Donnerwort” BWV20
　カンタータ62番　《さあおいで下さい、異邦人の救い主よ》　“Nun komm, der Heiden Heiland” BWV62
　カンタータ147番　《心と口と行いと生き方が》　“Herz und Mund und Tat und Leben” BWV147

アンコール：J.S.バッハ
　"Ach Herr,lass dein lieb Engelein"
　≪ああ主よ、汝の御使いに命じ≫　ヨハネ受難曲より終曲

 

渡辺祐介（指揮）
松井亜希（ソプラノ）、上杉清仁（アルト）、藤井雄介（テノール）、与那城敬（バス）
東京ムジーククライス（合唱／管弦楽）
※出演者プロフィール


今回の演奏会では、J.S.バッハ（1685-1750）の傑作の宝庫である教会カンタータの中から、有名な「主よ、人の望みの喜びよ」を含み代表的な作品として知られる147番など、特にコラールに焦点を当ててお届けします。キリスト教の伝統的テキストに立脚しながら、それをも超越した哲学的・普遍的とも評される感情の揺さぶりと癒しを、バッハが心血を注いだ魂の響きを、どうぞご期待下さい。 </description>
		<link>http://musikkreis.net/log/151.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>合唱団　団員募集のご案内（2009.8.20）</title>
		<description>2010年9月開催予定の第4回定期演奏会へ向け、合唱団員を募集致します。
　※新シーズンの練習は10月11日（日）よりスタート致します。

募集パート：　テノール、バス
　※団員募集をご覧の上、お気軽に見学をお申し込み下さい。定員に達し次第、募集を終了させて頂きます。
　※ソプラノ、アルトの募集は終了致しました。

  </description>
		<link>http://musikkreis.net/log/452.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>W.A.モーツァルト「レクイエム ニ短調」</title>
		<description>W.A.MOZART　　ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト（1756-1791）
”Requiem”d-moll K626　　レクイエム　ニ短調　　（ロバート・レヴィン補筆完成版）

【編成】
独唱(ソプラノ、アルト、テノール、バス)、4声合唱
2バセットホルン、2ファゴット、2トランペット、3トロンボーン、ティンパニ
2ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、オルガン

初演 1793年12月14日　　ウィーン

モーツァルトが作曲した「死者のためのミサ曲」であり、作曲途中で夭折した生涯最後の作品として広く知られています。その絶筆をめぐる数奇なドラマは、後世に様々な噂や憶測を呼び、現在に至るまで映画や小説などあらゆるメディアで表現されてきました。またモーツァルトが亡くなった後、作品は弟子のジェスマイヤーらの手によって補筆、初演されましたが、そもそもが未完でありモーツァルト自身によるスケッチも限られていた為に、補筆の妥当性が初演直後から現在に至るまで議論の対象となり続け、一般的なジェスマイヤー版の他にも、バイアー版、モーンダー版など、その時代の研究家、音楽家による新しい解釈により演奏されています。
今回のコンサートで採用致します「レヴィン版」は、ピアニスト、作曲家、音楽学者であるロバート・D・レヴィンが、宗教曲演奏の第一人者であるヘルムート・リリングの協力を得て補筆完成させたもので、モーツァルトの意図を最も身近で指示されていたと推測されるジェスマイヤーによる補筆を、最大限に尊重しているのが特徴です。と同時に楽曲後半部、明らかにモーツァルトの作品としては整合性が取れないと思われる箇所に限っては、丁寧にカット・拡大し、他モーツァルト作品にみられる様式上の同一性を忠実に確保しようと試みています。 </description>
		<link>http://musikkreis.net/log/674.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>上杉清仁先生出演： ヘンデル「オットーネ」</title>
		<description>上杉清仁先生がタイトルロールのオットーネ役で出演される、
G.F.ヘンデルのオペラ「オットーネ」の演奏会が開かれます。どうぞ足をお運び下さい。

《ヘンデル没後250年記念　オペラ「オットーネ」》
2009年9月23日(水・祝)　16:00開演　　北とぴあ　さくらホール
主催、チケットお取り扱い：　日本ヘンデル協会 </description>
		<link>http://musikkreis.net/log/477.html</link>
			</item>
</channel>
</rss>
