東京藝術大学バッハカンタータクラブ 定期演奏会
当団常任指揮者 渡辺祐介先生による指揮、副指揮者 新見準平先生がソリストとして出演される、東京藝術大学バッハカンタータクラブの定期演奏会が開かれます。
名曲《カンタータ147番》に加え、《ブランデンブルク協奏曲5番》においては、バッハ演奏のスペシャリスト小林道夫氏によるチェンバロ独奏が繰り広げられる注目の公演です。
東京藝術大学バッハカンタータクラブ 定期演奏会
2007年2月17日(土) 18:00開場 18:30開演
東京芸術大学構内奏楽堂 全席自由 1,500円
チケット:チケットぴあ(Pコード:246-926) オフィシャルサイトからも購入出来ます。
※大分公演あり 3月4日(日)
プログラム
J.S.Bach
カンタータ第147番≪心と口と行いと生活が≫
Kantate Nr.147 “Herz und Mund und Tat und Leben” BWV 147
ソプラノ k・ウィットマー アルト 朴瑛実
テノール 鏡貴之 バス 新見準平
ブランデンブルク協奏曲第5番 ニ長調 BWV 1050
Brandenburgische Konzert Nr.5 D-Dur BWV 1050
チェンバロ独奏: 小林道夫
昇天祭オラトリオ≪神を讃えよ、その諸々の国において≫
Himmelfahrts-Oratorium “Lobet Gott, in seinen Reichen” BWV 11
ソプラノ k・ウィットマー アルト 朴瑛実、石川朋美
テノール 鏡貴之 バス 井口達
指揮: 渡辺祐介

